Novelists 再来日!

タイトル:
Novelists Japan Tour 2026
MEMBER:
On Guitar:Florestan Durand
On Drum:Amael Durand
On Bass:Nicolas Delestrade
On Guitar:Pierre Danel
On Vocal:Camille Contreras
開催日程:
3月10日(火) / 東京 / クラブ・アジア
Novelists / In Denial
3月11日(水) / 東京 / 渋谷サイクロン
Novelists / In Denial
TICKET:
当日券 ¥6,900-
前売券
VIP ¥16,800-
一般 ¥5,900-
※1ドリンク別
公演公式:
フランス産 Prigressivr Metal Core Band の Npvelists が、新譜「Coda」を携えて来日!
本公演は、新ボーカル Camille Contreras (カミーユ・コントレラス) の日本お披露目なので、バンドのファンは会場に集結すべし!
バンドの歴代ボーカルは、いずれも男性的でエモーショナルな感じだったと思います。それが見た目清楚な女性になり、どのように変わるのか、とても興味を惹かれます。
「Coda」は、Camille Contreras ボーカル就任後、初となるアルバムで、本作を聴いた方なら、決して歴代ボーカルに劣らない力強さを持っていると理解したことでしょう。
本公演は、その実力をしかと体感する絶好の機会となります。
また、サウンド面では、ヘヴィなリフがテクニカルに紡がれ、Progressive と Metal Core の調和がとれたキャッチーな作品となっていて、聴きごたえがあります。
収録曲も、ドラマチックな入りから、ヘヴィなリフでノリの良い楽曲へつながり Djent 曲だったり、メロディアスでエモーショナルな楽曲であったり、Camille Contreras のボーカル・スキルが際立つような構成になっています。
また本公演は、この円安進行にあって、夢のように安いチケット価格で参戦できる貴重な公演でもあります。
このように質が高く、お手頃で、さらには、両日ともに、In Denial がサポートする仏日 Progressive Metal Core 祭りともいうべき公演となっておりますので、当日券を求め、会場に定時ダッシュをキメましょう!
本公演は 2日開催ですが、開催場所は異なりますので、ご来場の際には、くれぐれもご注意ください!
蛇足
某アニメ「Zガンダム」にて「カミーユ...女みたいな名前だな」っていうセリフがありますが、これでカミーユが女性にもつけられる名前だって判明しました。
しかし、カミーユで有名人だと、Camille Saint-Saëns (カミーユ・サン・サーンス 男性)、Camille Claudel (カミーユ・クローデル 女性) らがいて、カミーユという名前がユニセックスであり、男女どちらかにつけられる名前じゃないこともわかります。
そういえば、作中のカミーユ・ビダンは、中世的な顔立ちでしたね。さらに、Camille Claudel が François-Auguste-René Rodin (フランソワ・オーギュスト・ルネ・ロダン) の弟子であることを考えると、そこから命名したようにも取れて面白いですね。
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