アニメーション、漫画で活躍する安彦良和の展覧会。

タイトル:
展覧会:描く人、安彦良和
開催日程:
前期:11月18日(火) ~ 12月21日(日)
後期:12月24日(水) ~ 2026年2月1日(日)
会場:渋谷区立松涛美術館
※会期中の展示替えアリ
※休館日:
月曜日 (11月24日、2026年1月12日は開館)
11月25日(火)、12月23日(火)
12月29日(月) ~ 2026年1月3日(土)
2026年1月13日(火)
※音声ガイド ¥700-
声:池田秀一
自分のスマホを使うタイプなので、イヤホン持参のこと。
iOS15以降/Android ver.12以上対応
TICKET:
渋谷区内の方
一般 ¥800-
大学生 ¥640-
高校生または60歳以上 ¥400-
小・中学生 ¥80-
それ以外の方
一般 ¥1,000-
大学生 ¥800-
高校生または60歳以上 ¥500-
小・中学生 ¥100-
公演公式:
機動戦士ガンダムのキャラクター・デザインやディレクションなどのアニメーション作品、そして、漫画家としても活躍している安彦良和に関する展覧会が、渋谷の松涛美術館で開催されています。
展示内容は、活動初期からの回顧録となっており、原稿や当時の資料などが展示され、クリエイター安彦良和 59年の歩みを辿れるようなものになっているとのこと。
59年を辿れるというのが大きいですね。時代や当時携わっていた仕事によって、表現にどのような変化があるとか、そういうの追えるし。気になったら戻っての繰り返しで、とんでもない時間を過ごすことになりそう。
会期中の展示替えもあると記載されているので、複数回いきたい展覧会ですね。