でゅら~の暇つぶし

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【イベント情報・当日券・3/31】NATION OF LANGUAGE TOKYO SHOW CASE (2026.03.31公開)

 どこか懐かしさを感じるシンセ・ポップだよ。

 

x.com/BIG_NOTHING_Co/status/2036337661628260568

 

タイトル:

  Nation Of Language Tokyo Show Case

MEMBER:

  On Vocal, Synthesizer:Ian Richard Devaney

  On Synthesizer:Aidan Noell

  On Bass, Guitar:Alex MacKay

開催日程:

  3月31日(火) / 東京 / 代官山スペース・オッド

TICKET:

  当日券 ¥9,800-

  前売券 ¥8,800-

  ※1ドリンク別

公演公式:

www.nationoflanguage.com

www.creativeman.co.jp

 

 

 シンセ・ポップ・バンド、Nation Of Language の初来日公演当日です。

 本公演は、タイトルの示すとおり、Show Case ですので、優れたバンドのお披露目会みたいな感じですかね?「今度本格的に売り出すからチェックして!」っていう予告編みたいなイベントなので、まだ「知る人ぞ知る」って感じの Nation Of Language を、至近距離で堪能する絶好の機会とも言えます。

 

 Nation Of Language は、バンド編成としては非常にコンパクトで、Ian と Aidan で シンセサイザーを操り、 Alex は展開によって ギター、ベースを持ち替えます。

 Ian のボーカルは、とてもエモーショナルで、ポジティブなイメージが強く、すごく抽象的な言い方ですが、明るい未来に向かって着実に進んでいるイメージがあり、めっちゃ酔えます。

 バンド・サウンドとしては、1980年代に、シンセサイザーの入ったポップ・ロックのような雰囲気があり、Ian の浮遊感のあるボーカルに、シンセサイザーによる温かみのある世界観、電子的に刻まれる印象的なビートが、なんとも心地よいので、シンセ・ポップ好きにオススメなバンドですよ。

 

 結成 10年の節目を迎え、遂に日本進出という記念すべきイベントでもあります。

 本公演は、当日券販売のアナウンスもでておりますので、この機会に、是非、体験してみて。

 

 

www.youtube.com