Deftones、10年振りの来日!

タイトル:
Deftones Japan 2026
MEMBER:
On Vocal:Chino Moreno
On Guitar:Stephen Carpenter
On Drum:Abe Cunningham
On Keyboard:Frank Delgado
Touring Member
On Bass:Fred Sablan
On Guitar:Lance Jackman
On Guitar:Shaun Lopez
開催日程:
5月18日(月) / 東京 / 東京ガーデン・シアター
TICKET:
アリーナ・スタンディング ¥17,500-
S席 ¥15,000-
A席 ¥14,000-
5月19日(火) / 大阪 / ゼップ大阪ベイサイド
TICKET:
スタンディング ¥16,000-
2F席 ¥17,500-
公演公式:
Deftones 来日公演の発表です!
2025年にアルバム「Private Music」をリリースしたことによって、これ、ワンチャンあるんじゃね!?と期待が高まっていたので、この発表はマジで嬉しい。
来日機会としては、Knotfest Japan 2016 以来だし、単独公演だと 2011年まで遡らなければならないことを考えると、本当に貴重すぎる。
フェスという大規模会場での Deftones もかっこいいけど、単独公演ならではの、バンドの世界観が炸裂した Deftones こそ観たいという人は多いだろうから、券種によっては入手が難しくなることも予想されます。
本公演は、近年のチケット高騰から比較すると、だいぶ手に入れやすい価格、そして、券種に見合った配置になっているので、念には念をいれ、早めにチケットを確保しておくことをオススメします。
「Private Music」の世界観は、そのタイトルの示すとおり、心の芯に深く踏み込んだ内容で、いわば踏み込まれたくない一番大事な神聖な部分をさらけ出すかのような内容です。それが、Chino の耳元で囁くような歌唱がより本作の世界観と来場者ひとりひとりの心を繋ぐ役割を果たすことでしょう。そういう意味では、Deftones の楽曲たちは、ライブでこそ真価を発揮するのだといえます。
また、サウンド面では、地を這うような、一種、おどろおどろしささえ感じるギター・サウンドから、一気に爆発するように展開する静と動のギャップもテンション上がり、Deftones の世界観へ没入させる役割を果たしていると思います。
現在、Creativeman 先行が受付中ですので、気になった方は、是非、チケットをお買い求めください!
